
栽培履歴の
記帳 |
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1 栽培履歴に関する記帳はしていない |
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2 記帳はしているが直ぐに開示できる状態になっていない |
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3 記帳している項目(該当する項目に○をつける)
播種定植(※1)(○)・施肥(○)・農薬(○)・作業内容(○)・収穫出荷(○)
その他( ) |
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4.問い合わせに対応できるように、開示できる栽培記録ができている |
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5.栽培記録に基づき第三者認証を取得している
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(※1) | 播種・・・・ 作物の種子をまくこと。
定植・・・・・ 苗床で育てた苗を田や畑に本式に移し植えること。 |
| (※2) | トレーサビリティー・・・ 食品が製 造から販売にわたってどのようなルートをたどったか、把握できること
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土作りへの
こだわり |
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水はけを良くする為に明渠(※3)や暗渠(※4)を利用している |
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心土破砕、部分深耕、天地返し(※5)など土中環境にも配慮した作土づくりをしている |
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土壌分析に基づき施肥設計を行なっている |
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収穫物残渣は廃棄せずに堆肥原料に使用している |
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前作を緑肥として鋤き込んでいる |
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自分で堆肥やぼかし肥料(※6)を作って投入している。
畜産堆肥(購入)を投入している
ぼかし肥料(購入)を投入している。 |
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微生物資材を利用している |
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土づくり・土壌改良資材も投入している
投入資材の種類【ミミズの糞堆肥、リンサングアノ】 |
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薬剤による土壌消毒は行なっていない |
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除草剤を圃場に使用していない |
| 1 |
1項目以下 |
| 2 |
2〜3項目 |
| 3 |
4〜5項目 |
| 4 |
6〜7項目 |
| 5 |
8項目以上 |
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(※3) |
明渠・・・ 地上に露出した水路 |
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(※4) |
暗渠・・・ 地下にある水路。 |
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(※5) |
天地返し・・・ 表層土と下層土を反転させる土層改良をいう |
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(※6) |
ぼかし肥料・・・ 土に鶏ふん、油かす、米ぬか、魚かす、燻製などの有機物、過りん酸石灰などの肥料を積み重ねて醗酵させたもの。肥料的な効果と醗酵によって、増殖した微生物の作用で根の活性を増加させる。 |
農薬節減への
取り組み |
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1 農薬の節減には特に取り組んではいない |
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2 地域の普通作より20〜30%は少ない農薬散布回数である |
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3 地域の普通作より概ね半分の農薬散布回数である |
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4 地域の普通作より概ね半分以下の農薬散布回数である
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5 農薬は有機許容農薬のみ又は一切使用してない |
化学肥料節減
への取り組み |
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1 化学肥料の節減には特に取り組んではいない |
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2 地域の普通作より20〜30%は化学肥料が少ない施肥になっている |
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3 地域の普通作より概ね半分の化学肥料の施肥になっている |
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4 地域の普通作より概ね半分以下の化学肥料の施肥になっている |
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5 肥料は有機許容資材のみ又は、化学肥料は一切使用してない |
食品安全
リスク管理 |
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栽培する圃場を選定する際には土壌汚染リスクのない圃場を選定している |
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堆肥は完熟堆肥を利用し、未発酵堆肥は使用しない |
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周辺圃場からの農薬の飛散防止対策を実践している |
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出荷物に異物混入や異品種混入が起こらないように管理している |
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収穫作業時にも衛生面に配慮した作業を行なっている |
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収穫後の農産物の洗浄や灌水する際など使用する水質にも配慮している |
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収穫後に農産物には一切薬剤は使用していなし、また汚染もない |
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出荷用の包装資材の衛生面にも配慮して出荷している |
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収穫後から出荷までの工程においても衛生面に配慮した管理を行なっている |
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出荷物のロット管理が出来ており管理記録の遡及(トレースバック)により栽培内容の確認が出来る |
| 1 |
1項目以下 |
| 2 |
2〜3項目 |
| 3 |
4〜5項目 |
| 4 |
6〜7項目 |
| 5 |
8項目以上 |
| 美味しさ |
味・・・甘味・酸味・苦み・辛味・渋味・えぐみ・濃さ |
| 鮮度・・・みずみずしさ・日持ちのよさ |
| 香り |
| 食感・・・硬さ・柔らかさ・弾力・歯切れの良さ・実のしまり |
| 見栄・・・色・つや・大きさ・形のよさ |
「健彩のソムリエ」3〜5名による
試食による評価
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各項目ごと評価点(1点,0点)の
平均値の合計点
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